美しい麻糸のヒミツは

この輝きは、本当に美しいですね^^

日本古来の麻布作りの行程のひとつ、
麻打ち(あさぶち)によりできた「打ち麻(うちそ)」です。

精麻から、すぐに大麻糸が出来ると思われている方も多いのですが、
この麻打ちにより、さらに不純物がとれ、大麻繊維本来の特性を目覚めさせます。
さらにいくつかの工程を経て、麻糸にしていきます。
糸績みをしていると、紐と糸の違いがハッキリ分かるので面白いですよ♪

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